読売新聞の記事によると、「第18回ウォーカソン・国際チャリティーフェスティバル」には、約3000人が参加したとのこと。

河村たかし市長が開会宣言をし、その後参加者は、1周1・25キロのコースを歩き、初夏の鶴舞公園を満喫したようだ。

イベントでバイリンガルの司会を務めたクリスさんのブログによると、なんと河村市長は英語での挨拶もしてくれたよう。

ああ、残念、市長の流暢な英語を聞きそびれた。(流暢なのは名古屋弁だけでななかったらしい。:0

外国人起業家の方達をはじめ、現地の外国人コミュニティーが主宰するチャリティーイベントに市長が、開催の挨拶という形だけ参加だけでなく、自らイベント自体に参加したところがよかった。何でも体当たりというか、積極的に、”自分の体を使って”参加するという姿勢が気持ちいい!
まだ就任して間もない河村市長。これからが本勝負!名古屋をどのように変えていくのか、おおきく期待しつつ、、、

<関連>

まだ間に合う!名古屋で最大の国際イベント「ウォーカソン」に参加して、地元に貢献しよう!

Replacing Emoji...