2008年、我が家のおせち料理はこんな感じだった!

私たちの帰国が大晦日の夜だということを考慮してくれて、

家族で集まるのは1月2日になった。

お節料理の一品ごとに意味があるらしいが、とりあえず食べれるだけでいい。

これを一人で全部カナダで作るとしたら?、、、、考えただけで気が遠くなった。

やはり日本の料理の美は、繊細な味だけでなく、

盛る器と、もり方にも大きく関係しているのがわかる。

そしてやはり、お祝い事には、お酒がよい。。。

今年、選ばれた酒は、、、金粉入りのお酒だった。

この、金粉を食べたり、飲んだり?する風習は、やはり外国人からみたら、少し理解しがたい感覚のようだ。