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Twitter 名古屋のオフ会に参加

幻の手羽先、世界の山ちゃん でtjwの名古屋ステッカーのオフ会がありました。

「オフ会」というのに参加するのも初めて、その上、「知らない人に会うのはかなり苦手」という人間が、
今回は、思い切ってチャレンジンしてみました。

Love of Twitterのためなら、、、がんばれるっ、か?

お店に入っていったら、メンバーは男性ばかで、一瞬もっと緊張っ。

なんと、真ん中の席に通してもらいまして、しばらくはおとなしい子でおりました。

あ~でも、今よ~く考えてみたら、素敵な殿方に囲まれて、人がうらやましいと思う環境だったのかも。(笑)

いろんな話で盛り上がり、Twitterの広告、伊藤譲ーさんについて、または私が初期からフォローしていたデジタルベアーさんのことなど、デジタルがラージの関係者の事がもっと分かって、Twitterに対する親近感がわいた。や、あと、今後のTwitterの方向性など、興味深い意見や鋭い質問など、深く突っ込んだというか、とても良い刺激になった。

ちなにみ、山ちゃんの幻の手羽先はやはり文句なしに、ただおいしかった。あと、味噌系のおつまみ、全ていけたっ。

スティッカーももらえたし、Twitterをこよなく愛する人たちとも出会えたし、世は満足じゃ。

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Twitter 世界初の広告実験を日本で開始&日本語版のローンチ

先週、米国で噂になっていたTwitterに広告が、、、という記事が書かれていたが、『Twitter、ストリーム広告をテスト中
、、、どうやら、広告は、今日から本格的にしかも本社のある米国ではなく、『日本』から実験的に始まるようだ!

今朝のTwitterの記者会見について
今朝の
11時に、Twitterの記者会見があり、会見の中継をユーストリームでみた。

残念ながら、マイクの位置の関係だと思うのだが、通訳さんの声が蚊の鳴くような声にしか聞こえなかった。途中であきらめそうになりながらも、辛抱して雑音の中聞き続けた。おそらく、Ustreamのライブコメントでもリスエストがあったのも関係あるだろう。、途中で、だんだん音質がよくなり、全てが聞こえるやすくなった。

Ustreamのライブビデオを見てみると、前面には大スクリーンがあり、Skype videoを使って、 San Franciscoからも生中継があり、TwitterのファウンダーEvan Williamsさん と Biz Stone によるビデオでのメッセージ紹介がされた。あと、デジタルガラージの伊藤嬢一さんからの日本語メッセージも。

Twitter 日本語バージョンのローンチが始まる
そこで、Twitterでは初めてのローカライゼーションとして、日本語バージョンが
今日 ローンチがされたと、Evan から紹介があった。

世界初、日本からの広告実験が始まる
現在の広告の位置は、ログアウトの下の部分に大きく。 トヨタと、Twitter の本、エンジャパンの広告がローテーションで切り換え表示される。例えばバナーをクリックすると、Twitter の本の場合、購読できるサイトへ、エンジャパンの場合は会員登録のサイトへ、トヨタの場合は、トヨタのwitter アカウント紹介ページ、gazoo.com へ。さらに画面の下をクリックするとfollow できるように設定されているようだ。

なぜ、これらの新サービスを本社、米国で発表せずに、日本から?
New Service を始めるので、そのよい機会を利用して同時に、Commercial Model を試して、ユーザーからの反応を知りたかったという理由らしい。

Twitter Japanの歴史、現状
日本語の打ち込みできない頃から日本のユーザーが多かった
当時、Open APIとして遊べるツールが少なかった
twj のアカウントを公開してから、一日、1000人以上の人が登録していたという
世界からのトラフィックは、2月時点で40%が米国内から、米国外のトラフィックの中で、39%が日本からだった、、、など

Twitterの広告展開残された問題点は?
Q. TwitterをAPI から使うと、広告を目にすることがないが?
A. API ではなく Web で表示しているのは、わかりやすい実験になると思ったから。これを基に、他のサービスも試していくようだ。

Q. 今後のサポート形態はどうなるのか?
A.Twitter 本社が日本語を立ち上げたことで、今後の日本語版の運営はTwitter 本社、米国で行われる事になる。日本語サポートも同様、米国で行う事になる。<付けたし>ただし、壱号さんの会見後のコメントによると、一応デジタルガラージとしても、必要な場合は?日本語のサポートの部分で、こういう風にしたらよいかも?というようなサポートはしていくことはあるとのこと。

そういえば、よく聞こえなくて残念だったが、『通訳の方は偶然にも、私と同じ名前で、『 Fumi ちゃん』と 呼ばれていた。英語の発音が、バイリンガルというか、北米生まれのアジア人の発音する英語の音に聞こえたが、日本生まれの方かもしれない。

ちなみに、 Ustreamでの 会見Viewerは約170人。会見終了後、壱号さんがライブでコメントの質問を、音声で返答していた。とても感じのよい人だった。で、そこでちょっと小耳にした話だが、画面に映っていたTwitterのスティッカーをほしいと言う声にこたえて、Twitterのスティッカー配布?用の専用のオフ会でもして、国内をまた巡ってくれるらしい。一応、Ustreamのコメントでも、名古屋にも来てほしいと書いておいたが、その声は届いかな?

おっ、さっそくも、Mashableにも記事が、、、。 Twitter Launches Japanese With Ads, If You Please

<ニュース業界、プレス関連の参考記事>
ミニブログの米ツイッター、日本語版23日開始
twitter in Japanese is on twitter.com with ads
Twitter for Japan
Live Report From Japan: Twitter Goes Live WithJapanese Localization

Twitter日本語版記者説明会

ミニブログ・サービスTwitterの日本語版がスタート


<ブログ内Twitter、関連記事>
TwitterアカウントをEbayオークションで販売?
『Twubble』 TwitterでFollowingしてる人達は誰をフォローしてる?
採用者が語る、Twitterで採用活動をしてみたら、、、。
「Twitter100」 followしてる人たちのアップデイトをMax.100人まで一揆に見れるアプリ。
Twitterの日本語版!賛否両論。なぜ今更、デジタルガラージはTwitterに投資したのか?
TwitterからFacebookへのアップデイトが可能になりました。

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TwitterアカウントをEbayオークションで販売?

RocketboomのファウンダーAndrew Baronさんは、自分のTwitterアカウントをイーベイのオークションに売りに出しているようだ。

本人の解説によると、、、

・ このTwitterアカウントを自分が思ったように使えていない
・ 私のフォロワーのみなさんにはメッセージをタイムラインに入れてもらっているのが申し訳ない
・ 私自身としてこのメディアを使いこなせていない
・ 別にRocketboomのTwitterアカウントも使っているので、そちらにもう少し書き込むようにする
・ また新しくアカウントを作って、次にやりたいことをやる
・ アカウントをこのまま削除してしまうのはもったいない

それにしても、1400人のFollower付きアカウントの入札価格は$26で始まったのが、昨夜の時点では、ビッド額は、US $1,125ドルとなっていた。

売る人がいれば、買う人もいる。
それにしても、そのアカウントを買って何をするつもりなのだろうか?

Twitter側の反応はいかに?
北米ブログ業界では、ニュース以来、自分もアカウントを売るという人が現れるなど、議論が激しく行われているようだ。

<関連記事>
Rocketboomのファウンダー、自分のTwitterアカウントを売りに出す

<追加関連記事>
「私のTwitterアカウント売ります」–Rocketboom創設者の提案が投げかける疑問

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『Twubble』 TwitterでFollowingしてる人達は誰をフォローしてる?

Twitter始めたばかりの人や、私のようにあまり大勢の人をフォローしてないには、うってつけのお勧めのアプリ、『Twubble』を発見。

さっそく、開始。確かに、私が気に入ってFollowingしているTweeterers (でも、こんなふうに呼んでる人っているかなぁ?) が誰をフォローしてるかを、一気に一覧できるので、新しくFollowingしたい人を見つける可能性は確かに高いと思う。

POLAR BEAR BLOGのブログ、Twitter、誰を follow すればいい?を教えてくれる”Twubble”にも書かれていたようにTwubble はあなたの友人達が誰を follow しているかをチェックして、あなたも follow したいと思うようなユーザーをピックアップします。」 最近アップデートしたユーザー30名のデータをスキャンし、最大で100名の推薦を行ってくれる。表示される順番は、そのユーザーを何人 follow しているかの人数によって決まる。』とのことである。

ということで、大量のユーザーを follow しているユーザー」を follow していると、データのスキャンに時間がかかるとも書かれていたので、残念ながら、活動が活発な人にはちょっと向かないかも。


ちなみに、このアプリを使って得た、今日の私の収穫は左のアイコンのhatebu さん(前回のブログエントリーの中で書いた)でした。

ほんとに、Twitterを使って作るアプリは勢いが止まらないようだ!次は何がでてくるだろう?楽しみ!

<関連記事>
「Twitter100」 followしてる人たちのアップデイトをMax.100人まで一揆に見れるアプリ。

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採用者が語る、Twitterで採用活動をしてみたら、、、。

Twitterフォローし始めたばかりのはてブhotentryさんのアップデイトの中に、小野和俊のブログ:Twitterで就職 - ネットコミュニケーションで仕事を決める時代というがあったので、タイトルに惹かれ、ブログポストを読んでみた。

私の知り合いからも、最近、Twitterで北米のある会社が社員を募集しているのを知って連絡を取ったら、面接に至ったという話をちょうど聞いたばかりだったので、個人的にもタイムリーな話だった。アメリカだけの話かと思っていたが、日本でもすでにっ。
なんか、Twitterってパワフルね。
<ブログから抜粋>
エンジニアを募集しようと、、、いくつか広告を出したりしてみたのだが、なかなか良い人が見つからず、困っていた。、、、ふとこんな風に思ったのである。「Twitterに書いてみたらどうなるかな?」 、、、。Twitter に社員募集のメッセージを書き込んだ。 これが、2月19日。4月7日現在までに、約30人の人からリプライをもらったり、現時点でもう出社している人が一人おり、あと二人のエンジニアが近日中に開発チームに参加してくれることが決まっている。今まさに面接の最中の人も何人かいる。

というような内容だった。
私の個人的な見解もこめ、採用者側の利点かと思われる代表的なもの2、3リストしてみた。

・今まで、お金を払って求人広告を出しても、チームに必要な人材をなかなか見つけられなかった現状から、
Twitterにて募集をかけることによって、無料のサービスはさておき、募集に対する反応が一変した。
・面接する前に、面接相手のTwitterのアップデイトの内容を読めば、趣味、仕事などその人がどんなことに興味を持ち、どんな日々を過ごしているのかが分かるので、社風の雰囲気にあうキャラクターがどうかが判断しやすい。
・面接時には、 お互いにある程度相手のことを知っている前提で話が進むので、職務経歴書などの、紙面上での情報を重視する一般的な面接とはかなり違い、具体的なスキル面などについても、不透明な部分は少なくなりやすいと思う。

つまり、普段生活の中で、自然に使っているネット上のツールを使ったコミニュケーションを使うことによって、 採用者と就職活動者という立場的にあるお互いの心理的な壁を、Twitterが自然に失くしてくれているのである。

同時に、発信者の面では、どんな人に読まれるかもしれないTwitterだからこそ、アップデイトする内容にも注意を払いたいものである。個人的に発信しているものなので、今日起こった出来事など、パーソナルなことが入るのは当然だし、それがないとちょっと面白みに欠けてしまう。ただ、意味のないつぶやきに利用するのは極力避けている。『Win Winの環境』というか、私のような普通の人?ほとんどしろうと?のTwitterをフォローしてくれている人たちもいるので、できるだけ益になるような情報をアップデイトしたいと心がけているのである。

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